

品名 アイ鮫生肝油
内容 485mg×180球
希望価格 6300円
販売価格 2880円
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アイ鮫生肝油(深海鮫)は、ニュージーランド近海に生息しているアイ鮫(深海鮫)を捕獲、船上で肝臓を摘出し、-18℃で冷凍します。その後加熱をしない非加熱製造方法により、鮮度を保ち栄養素がそのままの高品質な商品化に成功しました。
アイ鮫生肝油(深海鮫)は、1球当たり300mgの生肝油を配合していますので、1日6球で1800mgの生肝油を摂取できます。
アイ鮫生肝油(深海鮫)は、古くから漁師達の間ではパワーの源として鮫の肝油を常用していました。
生肝油にはジアシルグリセルエーテルをはじめ、オメガ3脂肪酸やスクワレン等の有用成分を豊富に含有しておりますので、ご家族皆様の健康や美容にお役立て下さい。
深海鮫の肝油中の有効成分として、ジアシルグリセリルエーテル(アルコキシグリセロール含有)をはじめ、スクワレン、オメガ3系脂肪酸(DHA、EPA)を含んでいます。また、スクワラミンと呼ばれる物質にも世界中が注目しています。
◆ ジアシルグリセリルエーテル(アルコキシグリセロール含有)
1922年、科学者によって鮫の肝油には白血球をサポートする特殊な脂肪酸「アルコキシグリセロール」が含まれている事が発見されました。人間の体内でも自然に作られる物質で、母乳や骨髄などに多く含まれます。スクワレンほど有名な成分ではありませんでしたが、免疫系に対する働きにおいては肝油に含まれる成分中の主役ともいえます。
アイ鮫生肝油(深海鮫)に含有するジアシルグリセリルエーテル(DAGE)にはアルコキシグリセロールを含有しています。
昔から常用されていた生肝油の力、文豪、アーネスト・ヘミングウェイの『老人と海』の中で、主人公の老漁師が、鮫の肝油をコップで一気に飲み干し、「わしの元気の源は、毎日飲むこの一杯だ。これで風邪もひかない」と漁師の健康食として、鮫の生肝油が登場します。
このように昔から、鮫の肝油は世界中で飲み継がれてきました。鮫は地球上に大昔から生き延びている生命力の強い生物ですが、その源泉は体の3分の1も占める肝臓にあると考えられます。








アイ鮫生肝油(深海鮫)は食品ですので、お召し上がりの量などに特別な定めはありませんが、1日当たり、6球程度を目安に、2〜3回に分けて、そのまま水またはお湯にて噛まずにお飲み下さい。
成分名
配合量
アイ鮫生肝油
1800mg
ジアシルグリセリンエーテル
約35.4%(637mg)
オメガ3脂肪酸(DHA、EPA等)
約6.7%(120mg)
スクワレン
約44.4%(800mg)
項目
内容
エネルギー
21kcal
たんぱく質
0.69g
脂質
1.97g
炭水化物
0.11g
ナトリウム
2.3mg

アイ鮫生肝油(深海鮫)
商 品 名
アイ鮫生肝油(深海鮫)
名 称
アイ鮫生肝油加工食品
原材料名
内容物:アイ鮫生肝油
被包材:ゼラチン、グリセリン
内 容 量
87.3g(1球:重量:485mg・内容物300mg×180球)
保存方法
高温・多湿、直射日光を避け、涼しい所にて保存して下さい。

