

品名 マコモ
内容 190g
希望価格 7350円
販売価格 7350円
(ポイント 200PB)
送料無料!

品名 携帯用マコモ
内容 2g×90包
希望価格 8820円
販売価格 8820円
(ポイント 200PB)
送料無料!


マコモは、全て手作りで作り上げられます。
野生の真菰(マコモ)を刈り取り、長い時間をかけ、軟らかい陽ざしに慈しまれ、燃える太陽に灼かれ、蒸され、熟成され、そして光と自然の風、海を渡ってくる太陽光線によって乾燥します。そして乾燥した真菰(マコモ)を破断し、特許製法によりマコモになります。
マコモは全く自然の摂理と法則に基づいてつくられるものであり、近代的機械製法の及ばないため大量生産のできない貴重な製品で、丹精をこめて研ぎすまされた技術によって最高の品質のマコモが創り上げられりのです。

これまでの生物学の常識では、細菌類は70℃〜80℃でほとんどのものが死滅すると言われています。ところが真菰(マコモ)を母体として創り出される微生物は、この常識では考えられない高熱にも耐え得る生命力を持っているのです。この微生物が耐熱菌と呼ばれるもので、真菰(マコモ)の中でもともと成長しているのではなく、真菰(マコモ)に特許製法を施すことによって、耐熱菌を発生させる母体になるのです。
この耐熱菌の正体や特質及び奇妙な発生の由来を究明すべく、発明者はもちろん各方面で研究がなされてきましたが、未だその謎は解明されておりません。ただ現在明らかなことは、耐熱菌が発生するための条件は、自然界を構成している 四大要素 〔 太陽(光)、地球(水、空気、土)、植物質、動物質 〕 が自然の摂理と法則にかない融合し、かつ適切なバランスのもとに集約されたときにはじめて発生するということです。

真菰(マコモ)は沼や川、あるいは田んぼの水路などの水際のいたるところに自生するイネ科の大型多年草で、水中の泥土に根を張り、春にタケノコ状の芽を出し、夏までに草丈が1メートルから2メートル以上にまでなります。
また真菰は地方によっては、カツミ、ハナカツミ、ガッコ、コモクサなどとも呼ばれています。
最近では、真菰の浄化作用が明らかになり水質改善のために真菰を植えて活用されており、中国大陸や北米のインディアンの間では現在も食用とする習慣が残されています。

発明者は、水鳥が真菰をついばむ姿を見て直感的に真菰には何かがあるとひらめきを感じて、マコモの研究の動機となりました。
それから60有余年に亙る、苦難の研究時代が続きました。その間実験した植物は2,700余種にも及び、また菌類をはじめ、各種昆虫、動物等に対する研究の結果、マコモの成果を確信するに至ったのです。
こうした自然界の生命を相手にした、たゆみない研究によって、元来、自然界では存在し得ない単細胞微生物(耐熱菌)の発見と、真菰に太陽エネルギーを吸収させ耐熱菌を発生させ得る方法を発明したのです。




〜毎日お茶がわりにどうぞ〜
◆お飲みになる時は
マコモを湯のみ茶碗にお湯または水を注ぎ、小さじ1杯分のマコモを入れ、よくかきまぜてからお飲みください。お子様に飲ませる時は、ミルクや牛乳、味噌汁などにまぜてもよく、また、ハチミツやジュースなどで甘味をつけても美味しく召し上がれます。
◆お料理に使うには
ご飯、スープ類、煮物類、メン類、野菜炒め、カレーなど、色が目立たない程度にマコモを加えますと、味がいちだんとひきたち、栄養価も高まります。
項目
内容
エネルギー
109kcal
たんぱく質
19.4g
脂質
2.0g
糖分
3.4g
ナトリウム
378mg
食物繊維
37.7g
カルシウム
539mg
鉄 34.6mg、リン 357mg

マコモ
商 品 名
マコモ
名 称
真菰加工食品
原材料名
真菰(まこも)
内 容 量
マコモ : 190g 携帯用マコモ:180g(2g×30包)
保存方法
高温・多湿、直射日光を避け、涼しい所にて保存して下さい。
また、ニオイがうつる場合がありますので、湿った場所やニオイのする所に置かないようにして下さい。